骨盤の位置を正すための運動として、骨盤のまわりの奥についている深部筋を鍛えることが大切です。そのためには、仰向けになり、両足を上げる運動が骨盤まわりの深部筋に大きな負荷を与えることができ、筋肉を鍛えることが可能になります。
膝を立てたまま、仰向けになり、上体はやや起こし両腕で支えます。
この姿勢から、両膝を伸ばし、足を持ち上げます。
そのまま7秒間保持します。


骨盤の位置を正すための運動として、骨盤のまわりの奥についている深部筋を鍛えることが大切です。そのためには、仰向けになり、両足を上げる運動が骨盤まわりの深部筋に大きな負荷を与えることができ、筋肉を鍛えることが可能になります。
膝を立てたまま、仰向けになり、上体はやや起こし両腕で支えます。
この姿勢から、両膝を伸ばし、足を持ち上げます。
そのまま7秒間保持します。