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鶏の軟骨丼

393 kcal(1人分)

  • レシピ番号:01135レシピ番号について
  • ジャンル:日本
  • 調理時間:30分以下
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焼き鳥ファンにはおなじみ、やげんとも呼ばれる柔らかな胸の軟骨を、野菜やこんにゃくと煮て丼を作ります。軟骨のコリコリした歯触りと、とろりとなめらかな温泉卵の組み合わせが絶妙。野菜やこんにゃくと一緒にしっかり噛んでたべれば、満腹感も十分です。

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材料(2人分)

ご飯 300 g
卵(温泉卵) 2 個
鶏軟骨(三角軟骨) 50 g
れんこん 40 g
人参 20 g
こんにゃく 20 g
しょうが(せん切り) 2 g
ごま油 小さじ 1/2
Aだし汁 1/4 カップ
Aみりん 小さじ 2
A 小さじ 2
A醤油 小さじ 2
貝割れ菜 4 g

分量は骨や皮を除いた実際に口に入る分量で記載しています。完成後はカロリー管理のため、1人分に分けて召し上がってください。

作り方

  1. 軟骨は食べやすい大きさに切る。れんこんは皮をむいて細めの乱切りにし、水にさらし、水けをきる。人参も細めの乱切りにする。 鶏の軟骨丼 動画を見る
  2. こんにゃくは短冊切りにし、熱湯でサッとゆで、ザルに上げる。貝割れ菜は2cm長さに切る。鍋にごま油を熱してしょうがを炒め、香りがたったら軟骨を入れて炒める。 鶏の軟骨丼 動画を見る
  3. 肉の色が変わったら、れんこん、人参、こんにゃくを加えてさらに炒め、Aを入れて煮汁が少し残る程度まで煮る。ご飯をよそったどんぶりに盛りつけ、温泉卵をのせ、貝割れ菜を散らす。 鶏の軟骨丼 動画を見る

本サイトでは厚生労働省の「日本人の食事摂取基準(2015年版)」と文部科学省の「日本食品標準成分表2015年版(七訂)」をベースに独自の計算値で栄養素の摂取量を算出しております。

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  1. 軟骨は食べやすい大きさに切る。れんこんは皮をむいて細めの乱切りにし、水にさらし、水けをきる。人参も細めの乱切りにする。
  2. こんにゃくは短冊切りにし、熱湯でサッとゆで、ザルに上げる。貝割れ菜は2cm長さに切る。鍋にごま油を熱してしょうがを炒め、香りがたったら軟骨を入れて炒める。
  3. 肉の色が変わったら、れんこん、人参、こんにゃくを加えてさらに炒め、Aを入れて煮汁が少し残る程度まで煮る。ご飯をよそったどんぶりに盛りつけ、温泉卵をのせ、貝割れ菜を散らす。