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さつま芋のコロッケ風

200 kcal(1人分)

  • レシピ番号:06309レシピ番号について
  • ジャンル:西洋
  • 調理時間:40分以下
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旬のさつまいもに、ひき肉、玉ねぎ、カッテージチーズを合わせ、ごまをまぶしてフライパンでカリッと焼きます。つなぎに加えた長芋で中はふんわり。ごまの香ばしさがさつまいもの甘みを引き立てて、おかずにもおやつにも食べたいおいしさです。さつまいものビタミンCは加熱に強く、一度に食べる量が多いので、効率の良いビタミンCの供給源と言われます。老化防止に関係の深いビタミンEも豊富ですが、ビタミンCと一緒に取ることでビタミンEの抗酸化作用がさらに高まるので、さつまいもはすぐれた抗酸化食品とも言えます。さらにカロテンやビタミンB1・B2、ポリフェノールも豊富。生活習慣病予防に効果のある、食物繊維やカリウムが豊富なことも特長です。

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材料(2人分)

さつま芋 140 g
牛ひき肉,赤身 35 g
玉ねぎ 35 g
Aカテージチーズ(裏ごしタイプ) 大さじ 1・1/3
A長芋(すりおろし) 20 g
A 小さじ 1/6強
Aこしょう 少々
炒りごま 適宜
小さじ 3/4
ブロッコリー 30 g
ミニトマト 2 個
ミニトマト,黄 2 個

分量は骨や皮を除いた実際に口に入る分量で記載しています。完成後はカロリー管理のため、1人分に分けて召し上がってください。

作り方

  1. さつま芋は皮をむいて乱切りにする。鍋に入れ、さつま芋がかぶるくらいの水を加えて火にかけ、やわらかくなるまで10分ほどゆで、ザルに上げる。ブロッコリーは小房に分け、熱湯でゆでてザルに上げる。 さつま芋のコロッケ風 動画を見る
  2. ミニトマトはヘタを取り、黄色は四つ割りにし、赤色は半分に切る。玉ねぎはみじん切りにする。フッ素樹脂加工のフライパンで玉ねぎを炒め、透き通ってきたらひき肉を加えて炒め合わせ、火が通ったら取り出す。 さつま芋のコロッケ風 動画を見る
  3. さつま芋に炒めたひき肉と玉ねぎを加え、すりこ木でさつま芋をつぶしながら混ぜる。なめらかになったらAを加えてよく混ぜ合わせる。4等分にして丸く形を整え、片面にごまをつける。 さつま芋のコロッケ風 動画を見る
  4. フッ素樹脂加工のフライパンにサラダ油を熱し、3のごまがついた面を下にして入れ、両面を中火で焼く。ブロッコリー、ミニトマトとともに器に盛りつける。 さつま芋のコロッケ風 動画を見る

本サイトでは厚生労働省の「日本人の食事摂取基準(2015年版)」と文部科学省の「日本食品標準成分表2015年版(七訂)」をベースに独自の計算値で栄養素の摂取量を算出しております。

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  1. さつま芋は皮をむいて乱切りにする。鍋に入れ、さつま芋がかぶるくらいの水を加えて火にかけ、やわらかくなるまで10分ほどゆで、ザルに上げる。ブロッコリーは小房に分け、熱湯でゆでてザルに上げる。
  2. ミニトマトはヘタを取り、黄色は四つ割りにし、赤色は半分に切る。玉ねぎはみじん切りにする。フッ素樹脂加工のフライパンで玉ねぎを炒め、透き通ってきたらひき肉を加えて炒め合わせ、火が通ったら取り出す。
  3. さつま芋に炒めたひき肉と玉ねぎを加え、すりこ木でさつま芋をつぶしながら混ぜる。なめらかになったらAを加えてよく混ぜ合わせる。4等分にして丸く形を整え、片面にごまをつける。
  4. フッ素樹脂加工のフライパンにサラダ油を熱し、3のごまがついた面を下にして入れ、両面を中火で焼く。ブロッコリー、ミニトマトとともに器に盛りつける。