• ピン
  • RSS

レシピ検索

食材、調理方法など、いろいろな角度でレシピを検索できます。各レシピでは、カロリーのほか栄養価も詳しく掲載されており、すべての調理手順を動画でご覧いただけます。

  • メニュー名 『寿司』や『グラタン』などのメニュー名から検索。
  • メイン食材 『牛肉』や『ご飯』などの主食材から検索。
  • 技ありレシピ 『フライパン1つで』や『パーティーに』など、調理器具やシチュエーションから検索。
  • フリーワード 食材名や料理名などのワードから検索。
  • レシピ番号 各レシピに付いている番号から検索。

鮭と水菜の浸し

42 kcal(1人分)

  • レシピ番号:06647レシピ番号について
  • ジャンル:日本
  • 調理時間:20分以下
  • 携帯でこのレシピをチェック
  • レシピを印刷する
  • 栄養価表示
  • 動画を見る

水菜は京都の伝統野菜なので、京菜とも呼ばれていましたが、近年は「水菜」という名前がメジャーになり各地で利用されています。あくがなく淡泊な味わいとシャキシャキした歯触りが特徴でサラダ用に生食できるもの出回っています。カルシウム、鉄、β−カロテン、ビタミンCなどを多く含みますので少量の魚介類や肉類と一緒に和え物やお浸しにするとより効率よく栄養補給出来ます。

▼続きを見る

材料(2人分)

さけ 40 g
小さじ 1弱
0.20 g
水菜 100 g
A醤油 小さじ 2/3
Aだし汁 小さじ 1弱

分量は骨や皮を除いた実際に口に入る分量で記載しています。完成後はカロリー管理のため、1人分に分けて召し上がってください。

電子レンジの加熱時間は、600Wで加熱した場合の目安です。ワット数が異なる電子レンジをお使いの場合、加熱時間は様子を見ながら加減してください。

作り方

  1. さけは酒を振ってしばらくおく。クッキングペーパーで水けをふき、耐熱容器にのせて塩を振り、ラップをして、電子レンジで2分ほど加熱する(加熱時間は2人分の目安)。 鮭と水菜の浸し 動画を見る
  2. 水菜は熱湯で色よくゆで、冷水に落としてしっかりと水けを絞り、根元を落として4cm長さに切る。 鮭と水菜の浸し 動画を見る
  3. 1のさけの皮を取ってほぐし、2と混ぜ、Aを加えて和える。 鮭と水菜の浸し 動画を見る

本サイトでは厚生労働省の「日本人の食事摂取基準(2015年版)」と文部科学省の「日本食品標準成分表2015年版(七訂)」をベースに独自の計算値で栄養素の摂取量を算出しております。

Page Top

  1. さけは酒を振ってしばらくおく。クッキングペーパーで水けをふき、耐熱容器にのせて塩を振り、ラップをして、電子レンジで2分ほど加熱する(加熱時間は2人分の目安)。
  2. 水菜は熱湯で色よくゆで、冷水に落としてしっかりと水けを絞り、根元を落として4cm長さに切る。
  3. 1のさけの皮を取ってほぐし、2と混ぜ、Aを加えて和える。