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熊野牛

熊野牛

名称 熊野牛
都道府県名 和歌山県
区分 牛肉
生産地 かつらぎ町など
歴史背景 和歌山県南部の熊野地方で江戸時代から役牛として飼われてきた和牛。肉食が盛んになり、この牛を食用として肥育するようになった。1993年に熊野牛ブランドとして認定されている。
時期 通年
特徴 和歌山県内または委員会が指定する牧場で14ヶ月以上飼育され、出荷月齢が26ヶ月以上の黒毛和種(雌については未経産に限る)から飼育された枝肉を言う。きめ細やかで柔らかく、肉そのものの風味に優れている。
料理名 焼き肉、ローストビーフ、ステーキ、しゃぶしゃぶなど
加工品 熊野牛カレー
栄養 タンパク質、脂質が多い。鉄、ビタミンB群、亜鉛などを含む。
問い合わせ先 和歌山県熊野牛ブランド化推進協議会
TEL:090-3164-9189

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