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ひむか本サバ

ひむか本サバ

名称 ひむか本サバ
都道府県名 宮崎県
区分 魚介類
分類 サバ科サバ属
学名 Scomber japonicus
外国語名 Chub mackerel
生産地 延岡市北浦町
収獲地域情報 山と海が隣接した栄養豊富な漁場で 100グラム未満の稚魚を薬を使わずに育成している。出荷前には7日間餌を止めて魚の状態を見極めている。
栽培情報 400グラム以上のマサバだけに、一尾一尾「ひむか本サバ」シールが貼られ、県内外に出荷される。
別名 マサバ
歴史背景 1999年から北浦養殖マサバ協業体が全国でも例の少ないサバの養殖に取り組みを始め、約5年の年月をかけて安定的な生産に成功した。
時期 通年
特徴 天然のサバに負けない適度な歯ごたえとしっとりした旨みが特徴。
料理名 刺身、茶漬け
栄養 脂質に富み、中でもIPA(EPA)、DHAなどの不飽和脂肪酸を多く含む。ビタミンB2、B12、Dも豊富。
問い合わせ先 宮崎のさかなビジネス拡大協議会
TEL:0985-28-6111
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