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鳴門らっきょ

鳴門らっきょ

名称 鳴門らっきょ
都道府県名 徳島県
区分 野菜類
分類 ユリ科ネギ属
学名 Allium chinense syn. Allium bakeri
生産地 鳴門市大毛島
収穫地域情報 大毛島は徳島県最北東部に位置し、鳴門海峡に面している。ミネラルが豊富で保肥力と排水性に優れた海砂地で、鳴門らっきょは栽培されている。
別名 オオニラ、サトニラ
歴史背景 らっきょうは中国原産の植物で、日本には平安時代に伝わったとされる。
時期 4月下旬〜6月下旬
特徴 小粒で色が白く、身が詰まっていて、シャキシャキとした食感が特徴。
料理名 甘酢漬け、塩漬け、醤油漬け、ナムル、鳴門らっきょとちりめんじゃこのかき揚げなど
栄養 食物繊維、カリウムが豊富。
問い合わせ先 おどる宝島なっ!とくしま
http://www.pref.tokushima.jp/takarajima/know/ika.html

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