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信州サーモン

信州サーモン

名称 信州サーモン
都道府県名 長野県
区分 魚介類
生産地 安曇野市など県内各地
歴史背景 長野県はニジマスの養殖が始まった1877年から盛んに生産されてきた。1994年から病気に強く育てやすい信州ならではの寿司だねになる食材を開発しようと県水産試験場で研究を開始。2004年に水産庁に養殖品種として承認され、2005年から出荷が始まった。
時期 通年
特徴 バイオテクノロジー技術を用いて、ニジマスとブラウントラウトを交配した一代限りの養殖品種。肉のキメが細かく、肉厚でおいしい。適度に脂があるが後味はあっさりしている。身は濃いサーモンピンクをしている。
下処理 腹を開いて内臓を取り、洗う。
料理名 刺し身、寿司、カルパッチョ、マリネ、ムニエル、フライ
栄養 高タンパクで低脂肪。

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