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青大きゅうり

青大きゅうり

名称 青大きゅうり
都道府県名 広島県
区分 野菜類
分類 ウリ科キュウリ属
生産地 福山市草戸町
歴史背景 青大きゅうりは、古くから広島県、福岡県を中心に西日本で栽培されていたが、現在栽培されている節成に比べて晩生で収量が劣るため、栽培面積が減っていた。福山市草戸町では大正時代初期から自然交雑で栽培が続けられている。
時期 6月〜7月下旬
特徴 肉厚で柔らかく、1本の長さが30cm、太さ8cm、重さ1kgにもなる大型キュウリ。ほのかな甘味があり、日持ちが良い。
料理名 漬け物、炒め物、サラダ、キュウリもみなど。
保存方法 ポリ袋に入れ、冷蔵庫の野菜室で保存する。

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