ダイアゴナル

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Step1 床に手と膝を付き、背筋をしっかりと伸ばす 床に両手・両膝を付き、膝は肩幅に開きます。
目線は床に落とし、背筋をしっかりと伸ばしましょう。
膝は、90°に曲げてください。
また、背筋を伸ばす際、
骨盤が安定している感じを確認します。

肩甲骨周りの柔軟性

クランチ膝タッチ

床に手と膝を付き、背筋をしっかりと伸ばす 床に両手・両膝を付き、膝は肩幅に開きます。目線は床に落とし、背筋をしっかりと伸ばしましょう。 片腕と逆の片脚を上げてキープする その体勢から、片腕を上げ、次に逆側の脚を上げてまっすぐ伸ばします。耳の高さまで上げ、腕と脚とで体をしっかりと支えて、3秒間保ちます。腕と脚を下ろし、反対側も同様におこないましょう。

Step2 片腕と逆の片脚を上げてキープする その体勢から、片腕を上げ、次に逆側の脚を上げてまっすぐ伸ばします。
耳の高さまで上げ、腕と脚とで体をしっかりと支えて、3秒間保ちます。
腕と脚を下ろし、反対側も同様におこないましょう。
腕を上げた際、指先からつま先までが
一直線になっていることを意識してください。


  • 体力の維持・向上に、骨の健康は欠かせませんが、
    どうすれば骨を丈夫にできるでしょうか。
    湯浅先生の解説

  • それぞれの体力にあわせてトレーニングメニューが選べます。
    自分の運動レベルを調べてみましょう。
      あなたのレベルをチェック

  • 骨に衝撃力が加わったり関節に刺激が与えられることで、
    「骨形成」が促され、骨は丈夫になります。
    骨を強くする運動
  • 転倒時には体重の6倍もの負荷が骨にかかります。
    それに負けない骨づくりと同時に、
    そもそも転ばない身体づくりが大切です。
    転倒を防止する運動


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