両脚サークルステップ

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Step1 低いポールを足にはさむようにして四角に跳ぶ 足元に低いポールのような目印を正方形の角の位置に4個、配します。
前列左の位置のポールを両足ではさむようにして立ったら、
前列右→後列右→後列左→前列左に跳んでは、
それぞれポールをはさむようにして立ちましょう。
脚幅は変えずに固定し、上手に飛び跳ねてください。

片脚バランス膝タッチ

フロントレッグレイズ

低いポールを足にはさむようにして四角に跳ぶ 足元に低いポールのような目印を正方形の角の位置に4個、配します。前列左の位置のポールを両足ではさむようにして立ったら、前列右→後列右→後列左→前列左に跳んでは、それぞれポールをはさむようにして立ちましょう。 2周跳んで2秒静止し、反対回りもおこなう 最初の前列左から、1、2、3、4、5、6、7、8と2周分跳んで最初の位置に戻ったら、9、10と2秒、静止します。次に反対回りに前列右から始め前列左→後列左→後列右と2周分跳び、同様に2秒、静止しましょう。

Step2 2周跳んで2秒静止し、反対回りもおこなう 最初の前列左から、1、2、3、4、5、6、7、8と2周分跳んで
最初の位置に戻ったら、9、10と2秒、静止します。
次に反対回りに前列右から始め
前列左→後列左→後列右と2周分跳び、
同様に2秒、静止しましょう。


  • 体力の維持・向上に、骨の健康は欠かせませんが、
    どうすれば骨を丈夫にできるでしょうか。
    湯浅先生の解説

  • それぞれの体力にあわせてトレーニングメニューが選べます。
    自分の運動レベルを調べてみましょう。
      あなたのレベルをチェック

  • 骨に衝撃力が加わったり関節に刺激が与えられることで、
    「骨形成」が促され、骨は丈夫になります。
    骨を強くする運動
  • 転倒時には体重の6倍もの負荷が骨にかかります。
    それに負けない骨づくりと同時に、
    そもそも転ばない身体づくりが大切です。
    転倒を防止する運動


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