バランスラインヒールレイズ

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Step1 両手を腰に、片足を前にして、つま先立ちになる 脚を腰幅に開き、背筋を伸ばして立ちます。
まず、両手を腰にあて、左足の前にくるように右足をおきましょう。
その体勢から、両足のかかとを上げてつま先立ちになります。
5秒キープしたら、かかとをついてください。
膝は伸ばしたままにします。腰も曲げず、
上体は、床と垂直な上体にキープしましょう。

バランススクワットウォーキング

片足サイドホップ

両手を腰に、片足を前にして、つま先立ちになる 脚を腰幅に開き、背筋を伸ばして立ちます。まず、両手を腰にあて、左足の前にくるように右足をおきましょう。その体勢から、両足のかかとを上げてつま先立ちになります。5秒キープしたら、かかとをついてください。 手はクロスし、片足を前にして、つま先立ちになる 次に、足はそのままで、両腕を胸の前で重ね、手が肩の前に触れるようにします。同様につま先立ちになり、5秒キープしたら前に出した足を戻し、かかとと腕を下ろしましょう。反対側も同様におこないます。

Step2 手はクロスし、片足を前にして、つま先立ちになる 次に、足はそのままで、
両腕を胸の前で重ね、手が肩の前に触れるようにします。
同様につま先立ちになり、5秒キープしたら前に出した足を戻し、
かかとと腕を下ろしましょう。
反対側も同様におこないます。
つま先に重心を移して姿勢が保てる範囲で、
かかとはできるだけ高く引き上げるとよいでしょう。
かかとを下ろす際には、全身の体重を移動させながら、
ゆっくりとおこなってください。


  • 体力の維持・向上に、骨の健康は欠かせませんが、
    どうすれば骨を丈夫にできるでしょうか。
    湯浅先生の解説

  • それぞれの体力にあわせてトレーニングメニューが選べます。
    自分の運動レベルを調べてみましょう。
      あなたのレベルをチェック

  • 骨に衝撃力が加わったり関節に刺激が与えられることで、
    「骨形成」が促され、骨は丈夫になります。
    骨を強くする運動
  • 転倒時には体重の6倍もの負荷が骨にかかります。
    それに負けない骨づくりと同時に、
    そもそも転ばない身体づくりが大切です。
    転倒を防止する運動


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